<旅費交通費に関して>
旅費交通費が総額で3万円以内であれば、費用請求は致しません。

私は茨城県高萩市に住んでいるので、そこを拠点として移動に関わる費用を算出しています。関東全域(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、群馬県、栃木県、茨城県)や福島県南部(いわき市、郡山市、福島市)で二日間の日程であれば旅費交通費の請求は致しません。
(それより遠方になると...経費的に厳しいです。)








<SOHOのSE独り言>
システムエンジニアやプログラマーは今はIT技術者と呼ばれています。昔は完全に二分されていました。現在はその辺が曖昧になってきました。Web関係が盛んになってきた時からでしょうか
いずれにしてもこの業界(IT関連)は特に開発は昔も今もプログラミング言語で決まりますね、VBとかJavaとか何が出来るのか、でも、何をやるのか、どんな規模か、誰が使うのか、まだあるような気がしますが、それらを踏まえた上でプログラミング言語を選定してシステム開発を行えばベストマッチな個別システムが出来ると考えます。
(プログラミング選定はお作法の違いかと...解らなければ習えば良いのです。その筋の師匠に)


<ソフト開発料金>


¥5,000(開発単価)×作業時間(0.5時間単位)になります。


作業時間はシステム設計、プログラム作成などに要する時間で、その中に必要と想定出来る打合せ等の時間も含まれます。尚.お客様が遠方で旅費交通費等が高額な場合は別途協議の上に費用を頂きます。それ以外の手段(メール、TEL、TV電話...等)での打合せ、問合せ、納品に対する費用請求は致しません。



<作業時間の積算方法>

システム設計はお客様と打合せした内容を解釈して、画面や帳表のデザインや機能、取引形態や商品内容を整理してデータ項目(DB)を形にするまでの作業時間になります。
<例:商品情報画面(画面項目と機能) 3時間>

プログラム作成はシステム設計に基ずいて、プログラミン時間、テスト(動作確認)を行います。
<例:商品情報画面プログラム作成・テスト 8時間>

時間に関しては、今までのシステム開発で費やした類似内容をベースに今回使用するソフトウエア開発技術(プログラミング言語、データベース、ネットワーク環境、基本ソフト)を踏まえて担当するシステムエンジニアやプログラマーの技量が今回開発案件に妥当である事を前提に作業量を算出します。